下記の装飾見出しは あさまいCTSオリジナル装飾 として独自に作成しました。

この部分の表示方法(センター揃いで緑の文字)は下記の赤い文字のコマンド(=指定、指示)すなわち”<p“から始まるコマンドを追記することで実現可能です。文字の色を選択するときは”color: #ff0000”と指定します。#ff0000 は視覚で見える色をコンピュータで表示させるためには、16進数6桁で表現することが約束です。そうしないと文字の色が変わりません。<pstyle=”text-align: center;”><span style=”color: #ff0000; font-size: 14pt”>と上記のように本文内でコマンドを挿入(テキスト=HTMLモードにして)コピペ挿入すれば【書式=センター揃い・文字の色が赤・文字の大きさ14ポイント】で、表示可能ですが、<テキスト>から<ビジュアル>に切り替えると<テキスト>内に存在する改行コマンド </br> が排除されますので注意が必要です。本来、ブログやホームページの記述はHTMLでの記述しなければならないところをUser Likeの観点から出来た機能ですので仕方がありません。

h1_test 1

H1はサイドバーとトップページの見出しにも影響するので触らない方が賢明です。H2以下はすべてのページに見出しとして作用します。◆下記に表示されているように、本文の中で表現するには“<h2>ここに見出しの文字を入力</h2>”と入力すれば画像付きで見出しが表示されます。

ここに見出しの文字を入力

◆下記に表示されているように、本文の中で<h3>として表現するには“<h3>これは「見出し3」の指定です</h3>” とします。

これは「見出し3」の指定です

/******************************************/

以下、<h4>、<h5>、<h6>も同様の入力方法ですが、それぞれの見出しに関するデザインを変更する場合は、新規に表示プログラム(CSS)を書きますので、その際はご連絡ください。ご希望のデザインをお作り致します

下の見出しは ”<h4>h4_test 4</h4>“ で黄色の斜線吹出付きの見出しです

この見出しは<h4>h4_test 4</h4>で黄色の斜線吹出付きの見出しです

下の見出しは ”<h5>××××××××××</h5>“ で青い枠付きの見出しです

この見出しは<h5>××××××××××</h5>で青い枠付きの見出しです

下の見出しは ”<h6>見出し6の入力例</h6>

見出し6の入力例

Q&Aの画像をはめ込んで表示させる方法を紹介します。
下記のように入力すると【Q】と【A】が生成するには、
<p class=”que”> 質問をここに記述します</p>
<p class=”ans”> 回答をここに記述します</p>
と入力すると下のようになります。

質問をここに記述します

回答をここに記述します

このほかにも参考としていくつかの表示例を下記に示します
画像をよく見るとオートリピートされているもの(赤い行)がありますので、いくつかは画像修正しないと使えませんのでご注意ください

本文の前にひよこ-01のロゴが表示されます 入力例:<p class=”hiyoko1″>

本文の前にひよこ-02のロゴが表示されます 入力例:<p class=”hiyoko2″>

本文の前にひよこ-03のロゴが表示されます 入力例:<p class=”hiyoko3″>

本文の前に人物-01のロゴが表示されます 入力例:<p class=”jin1″>

本文の前に人物-02のロゴが表示されます 入力例:<p class=”jin2″>

本文の前に人差し指-checkのロゴが表示されます 入力例:<p class=”che”>

本文の前に人差し指-ckickのロゴが表示されます 入力例:<p class=”cli”>

本文の前に人差し指-goodのロゴが表示されます 入力例:<p class=”good1″>

本文の前に人差し指-good2のロゴが表示されます 入力例:<p class=”good2″>

本文の前に人差し指-pointのロゴが表示されます 入力例:<p class=”poi”>

参考ページ1 ← ここをクリック
https://saruwakakun.com/html-css/reference/h-design
参考ページ2 ← ここをクリック

Q&Aなど活用方法はたくさんあります
罫囲みの下には三角のアイコンを表示しません

このような動く画像も可能です。この動く画像は旧のmath-negi.but.jpから引用しています

三角のアイコンを表示しないので処理フロー等の見出し利用に便利です
数式の解説方法や思考の流れなどに利用できます。
フロチャートや数式の説明に使えます
入力例:【表組を挿入】についてはお気軽にお問い合わせください。
【表組】や【数式】などの挿入も可能です
数式の入力には別途Wordpress用のプラグイン(Tex等)が必要です・・・
  • 1つめの方法  エクセルで作成し、該当するページで貼り付け(ビジュアルモードで・・・)
  • 2つめの方法  wordPress内の表組挿入で実現

参考までに:WordPressでTeX数式が使用できるプラグイン「Easy WP LaTeX」をインストールするとサイト内で数式が組めます。

楽に編集する方法 ⇒ 有料版「Lightning Pro」テーマの紹介ですが、有料版を使わずに編集するにはhtml初級の知識が必要です
下記のリンクは有料の「Lightning Pro」テーマです。導入すれば下記のサイトデザインが簡単に作れます。
見出しデザイン変更機能参考ページ ← ここをクリック

ここに質問を入力を入力します

答えを入力します